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2018年 大宮明生苑 夏祭り開催★

立秋とはいえ、暑さまだまだ食えないようですが、いかがお過ごしでしょうか
大宮明生苑では、8月12日夏の一大イベント
納涼祭を開催しました☆
まだまだ猛暑がつづきますが、くれぐれもご健康にお気をつけください

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ニ十四節気~大暑~北海道産殻付帆立

大暑(二十四節気・雑節)~日本の行事・暦

7月23日頃(2018年は7月23日)。および立秋までの期間。
太陽黄径120度。
小暑から数えて15日目頃。
「だいしょ」ともいいます。

梅雨明けの時季で、夏の土用もこの頃。いよいよ本格的な夏の到来です。大暑って文字を見ているだけで汗が噴出してきそうな名前ですね。最も暑い頃という意味ですが、実際の暑さのピークはもう少し後になります。

動物園の白くまたちへの氷のプレゼントや打ち水などのイベントは、この大暑の日に合わせていることが多いようです。

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2018年 土用の丑の日★

土用の丑の日、今年は2回! 鰻だけじゃない「う」の付く食べ物

今年の「土用の丑(うし)の日」は7月20日と8月1日の2回あります。この日には鰻の蒲焼を食べる習慣がありますが、丑の日にちなんで「う」の付く食べ物なら鰻でなくてもよいとされます。あなたは、どんな「う」を食べますか?
土用は年に4回ある
土用は年に4回あり、立春・立夏・立秋・立冬の直前約18日間ずつを言います。通常は夏の土用(立秋直前)を言い、2018年は7月20日〜8月6日です。この期間の丑の日(十二支が毎日にふられている)に当たる7月20日と8月1日が土用の丑の日というわけです。

土用の丑の日に鰻を食べるようになったのは江戸時代半ば。一説によると、平賀源内(1728〜80年)が知り合いの鰻屋から、夏に売れない鰻を売る工夫を相談され、源内が「本日丑の日」と書いて店先に貼ることを勧めました。すると大変繁盛したので、他の鰻屋も真似るようになり、土用の丑の日に鰻を食べる風習が定着したと言うのです。

実は土用の丑の日には、鰻に限らず「う」の付く食べ物でよいとされています。暑い時期ですから、ノドごしがよいうどん(冷やしうどん)、熱中症の予防に塩分を補給できる梅干し、水分補給にもなる瓜(きゅうり、すいか、白瓜など)は夏が旬、精がつくといえば鰻以上の牛(焼肉)などなど。

鰻は稚魚のしらすうなぎが獲れずに値上がりしています。鰻重や鰻丼は高くて手が出ないという人は、ほかの「う」が付くものを食べてはいかがでしょうか。


大宮明生苑 7/20昼食

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ハフポスト 「土用の丑の日」は、もうやめよう。絶滅危機のウナギを考える


夏のオリジナルメニュー★

スタッフ考案 オリジナルメニュー2種★

① 6月25日 夕食

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②7月12日 夕食

★タイのアクアパッツア
★大根とラディッシュのサラダ
★チキンのフリッタートマトソース添え
★ブルーベリーケーキ
★本日のスープ
★ライス

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五節句~7/7七夕 メニュー~

七夕は「たなばた」または「しちせき」とも読み、古くから行われている日本のお祭り行事で、一年間の重要な節句をあらわす五節句(※)のひとつにも数えられています。
毎年7月7日の夜に、願いごとを書いた色とりどりの短冊や飾りを笹の葉につるし、星にお祈りをする習慣が今も残ります。みなさんも子供のころ、たくさんの短冊をつるしておりひめとひこぼしにお願いごとをしたのではないでしょうか?
では七夕はいったいいつから、どのようにして始まったのでしょうか?
その起源には数多く説がありますが、
(1)もともと日本の神事であった「棚機(たなばた)」と
(2)おりひめとひこぼしの伝説と
(3)奈良時代に中国から伝来した「乞巧奠(きこうでん)」
という行事があわさったものと言われています。

※五節句
人日(1月7日)、上巳(3月3日)、端午(5月5日)、七夕(7月7日)、重陽(9月9日)

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